- 2012/03/03
- FTA下部組織COJBインファンチウのK選手が、ブルガリア1部スラビアソフィアにトレーニング参加。
http://ameblo.jp/oosako0511 - 2012/03/03
- ナイキFC合格者木戸楓真選手の記事がゲキサカに掲載。
http://web.gekisaka.jp/ - 2012/02/07
- 木戸楓真選手(17歳)ナイキFCのセレクションに合格!
- 2011/12/07
- アカデミー入会希望者 随時受付中。
- 2011/11/10
- FTAホームページ開設いたしました。
中学を卒業してプロを目指したい選手たちへ
若ければ若いほど、可能性は広がる
国内の高校年代の大会で活躍した選手は、今プロなのだろうか?
チームのために必死に戦った選手。U-18日本代表、高校選抜。
「青春」「思い出」「みんなと協力して」「ポジション争い」
美しいかもしれないけれど、素晴らしいことだけれど、目的が「プロ」ならば優先順位は一番ではないはず。
世界のスカウトマンの、誰が日本の有名校を評価するだろうか?
誰が全国大会出場したか聞いてくるだろう?
高校までスターで、そのままプロに契約できる選手が非凡ならば、それ以外は平凡。平凡な選手がプロになるために、チームが勝つ練習が必要だろうか?
自分の技術、強さにこだわるべきでは?自分の露出、宣伝できる環境にこだわるべきでは?
「プロチーム」以外のカテゴリーで勝ちに固執することが、プロ選手を生むことになるのだろうか?
日本のプロ下部組織のプロ輩出率は?
世界は育成年代に、勝ちを押し付けない。プロ選手になる事を求める。
中学校を卒業してから、プロを目指すためには「重要な準備」の時期に入る。
そんな時期に、どれだけ「自分の能力UP」に時間を注ぎ込めるか?
必要なのは、チーム練習・チーム方針・チーム戦術ではない。
「自分の武器を磨く」こと。













